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基本情報技術者 令和8年公開問題
2026年7月に公開された科目A問題と科目B問題です。実際の試験問題は科目A 60問、科目B 20問で構成されますが、その一部が公開されたものです。
| 公開日 | 令和8年7月1日 |
|---|---|
| 応募者数 | 172,217人 |
| 受験者数 | 147,186人 |
| 合格者数 | 56.370人 |
| 合格率 | 38.3% |
| 過去問PDF | 科目A問題
科目A解答 科目B問題 科目B解答 |
| 配布元URL | IPA 令和8年度 公開問題 |
令和8年 科目A問題▼科目B問題
| 論点 | 分類 | 解説 | |
|---|---|---|---|
| ― テクノロジ系 ― | |||
| 問1 | 遷移確率 | 応用数学 | |
| 問2 | クイックソートの処理方法 | アルゴリズム | |
| 問3 | GPUの特徴はどれか | プロセッサ | |
| 問4 | PaaSの説明はどれか | システムの構成 | |
| 問5 | ページイン・ページアウトが多発する現象 | オペレーティングシステム | |
| 問6 | タイミングチャート | ハードウェア | |
| 問7 | 制約違反で実行エラーとなるSQL文 | データ操作 | |
| 問8 | 無線LANで電波干渉を回避するためのもの | データ通信と制御 | |
| 問9 | 2要素認証に該当する組みはどれか | 情報セキュリティ | |
| 問10 | CSIRTの説明はどれか | 情報セキュリティ管理 | |
| 問11 | プログラムの記述方法の統一 | ソフトウェア構築 | |
| 問12 | バーンダウンチャートの使い方はどれか | 開発プロセス・手法 | |
| ― マネジメント系 ― | |||
| 問13 | 所要期間を短縮するための手法 | プロジェクトの時間 | |
| 問14 | サービス可用性の向上率 | サービスマネジメントプロセス | |
| 問15 | システム監査人の行為として適切なもの | システム監査 | |
| ― ストラテジ系 ― | |||
| 問16 | オムニチャネル戦略 | マーケティング | |
| 問17 | リテンション率 | ビジネス戦略と目標・評価 | |
| 問18 | AIの事例として適切でないもの | ビジネスシステム | |
| 問19 | ブレーンストーミングの説明はどれか | 業務分析・データ利活用 | |
| 問20 | 業務委託と著作権 | 知的財産権 | |
令和8年 科目B問題▲科目A問題
| No | 論点 | 分類 | 解説 |
|---|---|---|---|
| 問1 | 配列要素を移動する関数 | データ構造及びアルゴリズム | |
| 問2 | 補数を求める関数 | プログラムの基本要素 | |
| 問3 | 同じ値を返す関数 | プログラムの基本要素 | |
| 問4 | 単方向リストをたどる関数 | データ構造及びアルゴリズム | |
| 問5 | One-Hot表現に変換する関数 | プログラミングの諸分野への適用 | |
| 問6 | クラウドサービスのログ管理 | 情報セキュリティ |
