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ツイッターやJPモルガン、人種差別的用語改善[2341]

メタルさん(No.1)

リンク貼れないので一部引用させていただいたきます。

人種差別への抗議デモが全米に拡大する中で、企業の間ではレイシズムを想起させる商品名などの見直しが進んでいる。この流れは、コンピュータのプログラムの中身にまで及んでおり、ツイッターとJPモルガン・チェースは先日、自社のコードから“master(マスター)”や“slave(スレーブ)” などの、奴隷制度を連想させる用語を追放すると宣言した。

2020.07.06 07:20
メタルさん(No.2)

ツイッターは7月2日、「マスター」や「スレーブ」「ブラックリスト」という用語をそれぞれ、「grandfathered」「man hours」「sanity check」に置き換えると宣言した。

2020.07.06 07:20
メタルさん(No.3)

ロイターによると、JPモルガンは金融業界で初めて、これらの人種差別的な用語をプログラムから排除するという。

ただし、今回のツイッターやJPモルガンの先例となったのは、GitHubだった。同社のCEOのNat Friedmanは6月に、Black Lives Matter運動を支持する立場から、プログラムの分岐構造に用いられるマスターという用語を、メインに改めると宣言していた。

2020.07.06 07:21
メタルさん(No.4)

Yahooニュースより

2020.07.06 07:21

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