HOME»基本情報技術者試験掲示板»疑似言語問題を解く手順について

基本情報技術者試験掲示板

掲示板検索:
スレッド一覧

疑似言語問題を解く手順について[1745]

あるごやばいさん(No.1)

アルゴリズムの問題で、まず各設問を一通りチェックし、その後、プログラムの説明を読みます。問題文に処理の流れの図や配列などが与えられていれば、それを見ながら、説明の処理について考え、与えられていなければ、自分で考えて、正確ではないにしても図を書きます。その後プログラム(疑似言語)を見ます。そして変数の中身の遷移をトレースします。僕ができるのはここまでです。この手順の中で抜けているものがあれば、教えていただきたいです。特にトレースは繰り返し処理の中に選択処理があるものの変数の遷移をトレースするのに時間がかかります。設問ではそういうカ所に「←α」とあり、αは何回実行されるか?という問題が良く出てきますが、これが本当に苦手です。こういう問題でも処理の内容が分からない状態であれば、地道にトレースするしかないのでしょうか?皆さんはどのようにして解いておられるのか教えていたただきたいです。長文失礼しました。

2019.04.19 11:45
トミーさん(No.2)

この手の問題はだいたいパターンが決まっています。
@プログラムの概要が説明される。
Aプログラムの仕様が箇条書きで記載されている
BAを実際に疑似言語で記載した図が載っている
演習の数をこなせば@〜Bの内容把握はある程度はやくなるし、@を見ただけでBの形がある程度予想できるようになります。(2次元配列を使用してる、2重ループを使用している等)
トレースについても「速く、正確に」行うためには演習を繰り返すしかないと思います。

2019.04.19 12:16

【返信投稿用フォーム】

お名前(10文字以内)

顔アイコン


本文(2000文字以内)

記事削除用パスワード(8文字以内)

プレビュー

※宣伝や迷惑行為を防止するため当サイトとIPAサイト以外のURLを含む記事の投稿は禁止されています。

投稿記事削除用フォーム

投稿No. パスワード 
© 2010-2019 基本情報技術者試験ドットコム All Rights Reserved.

Pagetop