合否について

kkxxさん  
(No.1)
先日受験したところ、科目B が590点でした。
別資格でギリギリ不合格点だった際、その時の試験難易度により点数調整が発生し合格となった事があるのですがそう言った事はあるのでしょうか。
再度受験したいとは思っておりますが、実は受かってた、なんて事があったら勿体無いと思い、すぐに申し込むべきか迷っております。

受験内容については体感ではありますが科目Aは過去問と似ていると感じた問題がほぼなかった様な気がしています。。
過去問を4周やって7割取れているので何とも言えないところではありますが、受けている試験が違うのかと疑った程、勉強した内容が出た記憶がありませんでした。

過去問Bはサンプルしかやっていないので読解スピードの遅さが主な原因だったと思っていますが、何かアドバイスがあればいただきたいです。
(正直何をやればいいかわからない状態だったので基本的なアルゴリズムをプログラミングに落とし込んだ程度です。)
2023.10.23 09:55
電タックさん 
(No.2)
この投稿は投稿者により削除されました。(2023.10.23 10:45)
2023.10.23 10:45
電タックさん 
(No.3)
絶対評価と相対評価の2種類で評価する試験制度があって、相対評価の場合には各問に対する受験者の正答率を加味した色付けが行われます。

基本情報の場合絶対評価(色付けなし)で行われていると思われるので、1点でも足りない場合は不合格と見ておいたほうがいいです。

あと再試験のリテイクポリシーですが
https://www.ipa.go.jp/shiken/syllabus/henkou/2022/20221226.html
最後の受験の31日後からになります。
2023.10.23 10:45
筋肉さん 
(No.4)
合格基準については600点以上となっており、基準を満たしていない為基本的には不合格となります。
詳細についてはよくある質問(FAQ)で管理様が説明しておられます。

過去問については何年分のものを周回されているのか把握はできないので、正しい回答になるかはわかりませんが、1つの意見として聞いていただければと思います。
過去問は割合的にはここ数年のものから出題される数が多いとは思いますが、かなり前のものも数問は出ているみたいなので、そちらをされるのも1つだと思います。
また、問題を覚えるのではなく、用語の意味を抑えれれば、点数の加算に繋がると思います。
例えば、他の間違っている選択肢の意味なども併せて理解する。

過去問Bについては問題の相性もあるので、もし違う問題でもう一度受験すれば合格する可能性もあります。
私が行っていたのは基本的な動作をしっかりと抑える。(ソート、双・単方向リスト・再帰)
加えて、最初からトレースを行うのではなく、そのプログラムは何の機能を行っているのか理解した上で行うと私はスムーズにトレースできた印象です。
例えば、単方向リストの削除行っているプログラムだとすれば、
数字が見つからなかったら次のリストを見ないといけないよね、数字が見つかったらここは上書きする必要があるよね、ここはデータが残っているから消さないといけないよね等
プログラム全体の流れを理解し、本来行う必要がある動作が抜けている所を埋める作業となります。
2023.10.23 10:58
kkxxさん  
(No.5)
電タックさん
具体的にありがとうございます。
来月、再度受けたいと思います…!
2023.10.23 12:07
kkxxさん  
(No.6)
筋肉さん
ご説明ありがとうございます。
出た範囲などが発掘できるかもしれないので次の試験までに古めの過去に触れ、手広くやってみたいと思います!
科目Bについてもアドバイスありがとうございます。
なかなか文章を読んであのアルゴリズムの事かと閃くのには慣れが必要な気もしているので参考書を買いもっと慣らしていきたいと思います…!
2023.10.23 12:13
Tsuさん 
(No.7)
セキュリティマネジメントも同じく採点方法だと思います。8月に580点で不合格でした。
ですので、表示される点数はほぼ確定を思っていただきますと幸いです。
2023.10.23 12:56
まきさん 
(No.8)
あとはR5年の免除問題とかも見た方がよいと思います
2023.10.23 20:10

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