平成26年春期 午前問11

午前試験免除制度対応!基本情報技術者試験のeラーニング【独習ゼミ】
助け人さん
(No.1)
https://www.fe-siken.com/kakomon/26_haru/q11.html

解説に、
「パリティチェックは、データ通信で伝送時の誤りを検出する最もシンプルな方法の一つで・・・」
とありますが、この問題は、メモリモジュールのパリティチェックを問うていますので、データ通信に限定した表現でない方がいいと思います。

また、キーワード集の「パリティチェック」も同様に、データ通信に限定した説明になっています。
2020.05.13 17:04
ミルキー@管理人
(No.2)
ご報告ありがとうございます。
説明をメモリチェックを含むように変えました。

「パリティチェックは、データ通信やメモリチェックなどにおいてデータのビット誤りを検出する最もシンプルな方法の一つです。一定長のビット列(通常は7~8ビット)ごとに1ビットの検査ビット(パリティビット)を付加し、検査側が受信データとパリティビットを照合することで誤りを検出します。」
2020.05.15 12:35

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