returnの後ろに返したい数値や数式が書かれていない場合は
ぴぃさん
(No.1)
応用情報技術者試験 H25秋 午前問8の改題で
○proc(整数型:n)
if(n=0)
return
else
nを印字する
proc(n-1)
nを印字する
endif
という問題を掲載している参考書をよく見かけます。
このようにreturnの後ろに何も表記されていない場合は、returnはどのような処理を指しているのでしょうか?
また、改変される前の問題では1行目から3行目の代わりに「n=0の場合は戻る」という表記がされているのですが、この「戻る」はreturn単体で記述されている場合と同じ処理ということで間違いないですよね?
○proc(整数型:n)
if(n=0)
return
else
nを印字する
proc(n-1)
nを印字する
endif
という問題を掲載している参考書をよく見かけます。
このようにreturnの後ろに何も表記されていない場合は、returnはどのような処理を指しているのでしょうか?
また、改変される前の問題では1行目から3行目の代わりに「n=0の場合は戻る」という表記がされているのですが、この「戻る」はreturn単体で記述されている場合と同じ処理ということで間違いないですよね?
2026.05.17 12:33
rm828mさん
(No.2)
>>このようにreturnの後ろに何も表記されていない場合は、returnはどのような処理を指しているのでしょうか?
returnが呼ばれるとその直後に書かれた値が戻り値となり直ちに関数処理が終了します。
returnの値に何も書かれてないときは単に戻り値なしで関数処理が終了するだけです。
>>改変される前の問題では1行目から3行目の代わりに「n=0の場合は戻る」という表記がされているのですが、この「戻る」はreturn単体で記述されている場合と同じ処理ということで間違いないですよね?
同じです。
2026.05.17 17:53
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